このブロックは画面サイズに応じてボタンの位置、大きさが変化する特殊なブロックです。PCサイズでは上部固定、タブレット、スマートフォンではヘッダー部分が上部固定され、ボタン部分が画面最下部に固定されます。編集画面は実際の表示と異なります。プレビュー画面もしくは実際の公開ページでご確認ください。編集についてはヘルプ記事の「フローティングヘッダーブロックの編集」もご覧ください。
お問合せ: 土木学会研究事業課
受付時間:平日10:00〜17:00
土木学会 景観・デザイン委員会
令和3年シンポジウム


テーマ

世界に誇れる日本の橋のデザインとは

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シンポジウム
Symposium

デザインはその国の文化を知る、伝える重要な媒体である。
今や日本文化はアニメやマンガが代表するとはいえ、デザインを介した国際的な文化交流に建築やIDだけでなく、土木の分野も参加することが期待される。
構造物のデザイン発信を行うとすれば、やはり橋が考えられる。その時、日本が世界に誇れる橋のデザインとはどのようなものだろう。
日時 2021年12月10日(金) 17:30~20:00
会場 ZOOMによるオンライン開催
主催 公益社団法人土木学会 景観・デザイン委員会
プログラム ■開会 17:30 
開会挨拶:藤野 陽三 城西大学学長・東京大学名誉教授
■趣旨説明景観・デザイン委員会委員長 佐々木 葉
■基調講演1「魅力的なコンセプチュアルデザインに向けて」
春日 昭夫氏 FIB会長 三井住友建設(株)執行役員副社長CTO
■基調講演2 「多面的な価値を持つ日本の橋」
二井 昭佳氏 国士舘大学教授
■パネルディスカッション「日本の橋のデザインの今と未来」
コーディネーター:二井 昭佳氏(前掲)
パネリスト:春日 昭夫氏(前掲)
松井 幹雄氏(大日本コンサルタント(株)執行役員)
■閉会 20:00
参加費 参加費:無料(事前申し込みが必要です)
申込方法 下記の土木学会ウェブサイト 本部主催行事の参加申込ページから事前にお申し込みください
土木学会ウェブサイト 行事の参加申込ページ
行事コード:5621012
CPD 認定番号:JSCE21-1431
単位数 :1.9

本シンポジウムは土木学会継続教育CPDプログラムですが、オンラインでの開催であり、受講証明書を発行するにあたり通常の実地でのセミナーと異なる手続きが必要です。
・受講証明書をご希望される方は、セミナー終了後下記Googleフォームより取得の申請をお願いいたします。
https://forms.gle/ACRekbHhMrsdHNKe9

・受講証明書を発行するにあたって、「受講証明発行用アンケート(受講して得られた学びや気付きや所見を100文字以上で記載していただく等)」をご提出していただくことが必要です。
・建設系CPD協議会加盟団体CPDシステム利⽤者は、各団体のルールに沿って、CPD単位の申請をお願い致します。
・他団体へCPD単位を登録する場合は、その団体の登録のルールに則って行われます。単位が認定されるかどうかは、直接その団体にお問合せください。
お問合せ先 土木学会研究事業課 小澤一輝 職員
E-mail: k-ozawa@jsce.or.jp
Tel: 03-3355-3559/Fax: 03-5379-0125
主催 公益社団法人土木学会 景観・デザイン委員会
主催 公益社団法人土木学会 景観・デザイン委員会

会場:オンライン開催


第17回 景観・デザイン研究発表会
Conference for Architecture of Infrastructure and Environment

日程:2021年12月10日[金]シンポジウム
  2021年12月11日[土]-12日[日]発表会
会場:オンライン開催